プロフィール

ルイパパ

Author:ルイパパ
生活場所 さぬき
性別   ♂
血液型  オー
趣味   釣り、バイク クルマ
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3年程前釣りにはまり、ほぼ毎週、日曜、祭日
船で出動、小豆島メインでの釣り
たまに愛媛、鳴門に行っています
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イッタラ

2011-04-26

今回は丸亀にある 北欧食器がある コネクトさんに行ってきました。

もちろん好きな食器はイッタラのカルティオ

揃えるのが半分趣味 いろんな色があって廃盤なんかも たまに有るのでちょこちょこ行っている。


kartio-t-tur3.jpg


カステヘルミも露のしずくをモチーフにしてるので好きな部類

限定色のグレーもいい感じ!

110312_1343~02


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110312_1343~01


110312_1347~01


家にもルイス ポールセン PH 50 ブラックが有る

食卓にはいい感じの照明

最初、みんなが良いよと言うだけで何がいいのか分からずに購入したけど

実際付けてみれば納得

Poul Henningsen(ポール・ヘニングセン) 1894-1967

1894年、デンマーク中心部のオードルップに生まれ、高等学校を中退しテクニカル・カレッジで建築工法を学ぶ。自身の設計事務所をコペンハーゲンに設立後、ルイスポールセン社と協働を始め、複数のシェードから柔らかな光が降り注ぐランプを開発。
良質な光を得るための機能的なデザインを生涯にわたり追及し、100種類以上のランプをデザインしました。また、照明以外にも、ジャーナリスト、アーキテクト、エディター、詩人、ソングライターとして多岐にわたり活動しました。特に彼の辛口の批評は有名で、無視できない論客として当時のデンマーク社会に強い影響力を放った人物です

近代照明のルーツといわれ、世界の照明デザインに大きな影響を与えてきた北欧のあかり。ルイス・ポールセン社は、その中心メーカーです。100年以上の歴史を持つ同社を世界的に有名にしたのが、1925年に発表したポール・ヘニングセンのPHランプです。以来不朽の名作としてPHシリーズは数多く送り出されてきました。また、アルネ・ヤコブセンやバーナー・パントンといった世界的建築家、デザイナーと協力し、北欧の冬の夜の長さや、雪などの過酷な条件が「人や自然に優しい」照明を生み出しました。

実物がこれ

110404_1919~01


携帯からなので写り悪っ!

北欧にはまっているのでした(笑)



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